成功している自分を想像出来た日。サウナにて
ポジティブシンキングをしようと意識はしていなかったのですが、仕事でショックな事があってサウナでリフレッシュ中に若い頃にできていたポジティブシンキングが自然にできたんです。
これは久しぶりの感覚で沸き起こる成功するイメージ!これがもてたのはモチベ維持のいいに活躍できそうです。
とにかくモチベの維持がとても自分のメンタルの安定には必要不可欠!10月はこのメンタル維持を上手にできるようになっておきたい!それがテーマです。
10月の目標をモチベ維持に充ててがんばって行きます。
もちろん休むのもあり!とにかく家族に負担がかからないようにやるべきことをやって休むべき時に休む!
漫画のシュリンクという作品を読んだのですが、2巻あたりに、双極性障害というのがありまして、自分もこれに少し適応しそうと思いました。糖分で心が乱れるペットボトル症候群かな?と思っていましたが、この双極性障害もピタっとハマル!これメチャクチャあり得ます。
2. 心理療法
- 認知行動療法(CBT): 思考パターンや行動を調整するために役立ち、症状の自己管理スキルを向上させます。
- 対人関係療法: 対人関係の改善や日常生活でのストレス管理を目指す心理療法です。
- 家族療法: 家族が双極性障害に対する理解を深め、サポート体制を強化するために行われます。
3. ライフスタイルの管理
- 定期的な生活習慣: 睡眠、食事、運動を規則正しく行うことが重要です。特に、規則的な睡眠習慣は、症状の安定に大きく寄与します。
- ストレス管理: ストレスが増えると症状が悪化することがあるため、ストレスを軽減する方法を学ぶことが役立ちます。ヨガや瞑想、呼吸法などが効果的です。
- アルコールや薬物の制限: アルコールや薬物の乱用は症状を悪化させる可能性があるため、避けることが推奨されます。
4. 定期的な医療フォローアップ
双極性障害は再発しやすいため、医師との定期的な診察やカウンセリングが重要です。早期に症状の兆候をキャッチし、適切な治療を受けることで、症状の悪化を防ぐことができます。
5. サポート体制の活用
- 家族や友人からのサポート: 双極性障害に理解のある家族や友人の支えが、治療において非常に重要です。
- 自助グループ: 同じような経験を持つ人々と交流し、サポートを受けることで、孤独感を軽減し、前向きに生活を続ける力が得られます。
通院するほどではないと思うので、出来そうなことを取り組んでいってみようと思います。
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。
この記事へのコメントはありません。